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森理 麟(moririring)のプログラマブログ

ゲームプログラマ森理 麟がのプログラムの話題を中心に書くブログです。

Developerルーム入場

Hack For Japanハッカソン

開場したので受付をしました。自分の職種の名札を選んで、自分で名前を書くスタイルです。

名札はDeveloperを選びました。自分のカテゴリがDeveloperになったのは初めてです。
(Web系ではDeveloperという呼び名が主流なんでしょうか?)

ゲーム業界でも職種を選ばされることがありますが、基本プログラマです。

ゲーム業界ではデベロッパーは「開発者」よりも「開発会社」に対して使われる気がします。


名札をして会場に入りました。前から3番目ぐらいの席に座りました。

昔はなるべく1番前に座っていましたが、最近は3番目ぐらいが多いです。

映画でも前の方で見ると死角が増えます。やはり3番目ぐらいがベストだと森理は思います。

荷物を置いてノートパソコンを開いて準備をしました。


しかしバッテリーが心配で開っきぱなしには出来ません。

電源はあるかなーと思っていたら、延長コード持参の方が結構いるようでした。

中には自分で電源を見つけて延長コードを刺している人もいました。

こういう所ではアクティブな方が有利です。もしバッテリーが危うくなったら声をかけようと思いました。


そのうちスタッフ(Google API Expertの方?)が一人前に出てアクセスポイントを書き出しました。

その後ハッカソン開始後電源タップも用意しますとのことでほっと一息。

電源とネット環境の用意。ハッカソンでは当たり前かもしれませんが、その当たり前がホッとします。

ネット検索できないプログラマなんて、剣を持たない侍です。そして電源は砥石。